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かんたん文章題

計算の順序と文章題

学年の目安(日本): 小2

学ぶこと

1〜2回の計算で解ける、短い文章題です。

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要点

問題の最後の文をよく読んで、「ぜんぶで」「のこりは」「なん倍」など、何をきかれているかを確かめます。

合わせるときはたし算、のこりを求めるときはひき算、同じ数がいくつ分ならかけ算を使います。

答えには計算した数字だけでなく、「こ」「円」「人」などの単位を忘れずにつけて書きます。

例題

1箱に 6本のえんぴつが入っています。4箱では、ぜんぶで何本になりますか。

式: 6×4=246 \times 4 = 24

練習する問題セットを選んでください。